三浦綾子著の『母』を読んでオイオイ泣いてしまった(T_T) “小林多喜二の母の一生”を秋田弁で自らを語るという形の小説だ!! 18日5人目の孫が誕生したばかり・・・母は偉大だ\(^o^)/
2014年 10 月 26日 | 一覧に戻る » 気まぐれ日記