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『母』(11冊目)


三浦綾子著の『母』を読んでオイオイ泣いてしまった(T_T)
“小林多喜二の母の一生”を秋田弁で自らを語るという形の小説だ!!
18日5人目の孫が誕生したばかり・・・母は偉大だ\(^o^)/

2014年 10 月 26日 | 一覧に戻る » 気まぐれ日記