娘が愛読した三浦綾子著の文庫本を家を出て行く時(嫁して)『お母さんの為に置いて行くから、暇な時 読んでみて!!』と・・・今頃思い出して読み始めている。
2014年 7 月 06日 | 一覧に戻る » 気まぐれ日記